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    September 07

    科学って?信用できるの?

    占いとか、気功術とか、催眠術とか
     
    世の中には怪しいものがたくさんありますね(''▽'')
     
    信じてない人もかなりいるでしょう。
     
    僕は少なくとも信じてます・・・。
     
     
    さて、あなたは科学を信じていますか。
     
    世間ではかなり信用されています。
     
    警察事や裁判など、社会では一番信頼されてますねえ。
     
    それがあたかも全てであるかのように・・・
     
    僕は結構信頼してますがこれもかなり怪しいです。
     
    絶対的に信用はできないと思うのです。
     
    なぜなら「科学で証明される」というものは人間なりに理にかなうよう
     
    説明できることであるから。人間の理解を超えると言うものは
     
    すなわち証明できないわけです。
     
    「ある」ということの証明は楽ですが、「ない」ことの証明はかなり難しいです。
     
    だから数学や科学では証明できなければ「ない」とします。
     
    これが問題だと思います。
     
    それと科学はまだまだいろんな発見がよくあります。
     
    特に宇宙などはほとんど未開拓だと思います。
     
    これは科学というものがうやむやであることを
     
    証明していると思います。
     
    しかし、科学の一番の武器は
     
    完璧に説明できることの確実性です。
     
    これはかなり大きく。
     
    正確性を求める現代社会にとって
     
    一番適しています。
     
    だから、科学というものが広く普及しているのだと僕は考えています。
     
    所詮、高校生の戯言ですが・・・(''▽'')
     
    しかし科学を全てとおくのはナンセンスです。
     
    それは科学は「人間が完璧に理解できるもの」だからです。
     
    人間の理解をはるかに超えるものが現れたとき
     
    科学ではたちうちできないでしょう。
     
    例えば、あなたは地球の大きさを想像できますか?
     
    僕は「じぶんよりでかい」「あの山よりでかい」
     
    と考えても地球ぐらい大きなものを確認したことがないので
     
    しっくりきません。
     
    つまりこれは理解を超えているということですよね。
     
     
     
    科学はものさしです
     
    ものさしのようなものです。
     
    しかし理解を超えている事柄は測ることができません。
     
    地球はものさしでは測れませんね。
     
    それと同じです。
     
    しかし、ないものも測ることができません。
     
    つまり、科学で測れなければ両者も「なし」です。
     
    矛盾してますよね。
     
    地球ぐらい大きなものさしがあれば地球の大きさは
     
    証明できますが、そのものさし自体が理解を超えいては
     
    結局わからずじまいです。
     
    人間の理解力がかなり小さいものだからこうなるのです。
     
    だから地球がでかいということの証明は
     
    「すっごくでかいみたいよ!」
     
    というあいまいなものになります。
     
    だから
     
    占いも理解を超えているからこそあいまいなんです。
     
    そう僕は思うんです。
     
     
    占いはまやかしなどと科学で決め付けるのは
     
    太陽をものさしではかる・・というようなもので
     
    だれもないとは言い切れないものだと
     
    僕は思っています。
     
     
    僕の兄は占いを信じません。
     
    それに腹をたててこんなブログをかきました。
     
    兄貴は確実にないと決め付けてるのです。
     
    僕が1989年3月に生まれてきたのは偶然だと言い張るのです。
     
    運命などはないと思っているんです。
     
    なんと視野が狭いおとこか・・・(゜口゜)
     
    まあ理系だからしかたがないか・・
     
    でも幽霊はしんじてるなあ。
     
    ・・・・なぜ? (゜__゜)し
    May 29

    Lesson1 英訳してください・・

    そういえば・・・・

     

    「なんだってんだ、全く」と言う文をどこかで英訳していたのを見たことがあります・・・。

     

    たしか「What am I doing here?」だったきがします・・・。

     

    さて・・・じゃあ

     

    「日本語がつっけんどんになってきている。」

     

    はどうやって訳すのでしょうか・・・

     

    「僕は九州男児ですから・・・」

     

    は、外国人にわかってもらえるにはどうやって訳すのだろう?

     

    「てやんでい!」

     

    は?日本語に訳すのもままならない・・・

     

    「べらぼうめぃ」

     

    は?「ばかやろう、お前」とでも訳せばいいのか・・・

     

    「なんでぃ!このすっとこどっこい!」

     

    は、どう訳すのだろうか?

     

    う~ん英語って難しい・・・ (''▽'')し

    May 26

    ワシントンの・・・・

    ワシントンの話しってます?

     

    桜の木の話・・・・

     

    ワシントンが子供の頃

     

    庭に植えてあった

     

    お父さんが大事にしていた(あいまい)桜の木の枝を

     

    折ってしまい・・・あれ斧で切ったんだっけ?

     

    とにかく、 ボッキ!

     

    どうしようか迷ったあげく

     

    正直に謝った

     

    そうしたら、正直に謝ったとして許してもらった・・・

     

    という、ワシントンは根っからの正直者であることと

     

    正直者は救われるの2つを解いた

     

    話です・・・。

     

    うん、感動するなあ・・・・

     

    なんかこう、心にじ~んとくるよね・・・。

     

    うん

     

    もう一度、

     

    ワシントンは子供の頃庭にあった桜の木を折ってしまった。

     

    しかし、正直に謝ったので許してもらえた・・・。

     

    うん、

     

    それがどうしたの?

     

    感動のかけらもない・・・

     

    なんだい?

     

    勝手に折って、謝って、許してもらっただけじゃないか!

     

    どうしてこの物語は有名なんだ?

     

    しかも、なんだかこの話うそらしいし・・・

     

    ワシントンのことをくまなく書いた本を

     

    出版したところ・・・

     

    かなりの大盛況だったので

     

    出版社は「もっと書いてくれ」みたいなことを

     

    本を書いたひとに言ったらしいのですが

     

    その人はもう、ワシントンについて知っていることを全て書いてしまったので

     

    もう書くことがありませんでした・・・。

     

    しかし、出版社にいいよられたあげく

     

    ひくにひけなくなりうそを書いてしまったらしいです。

     

    その中の一つがこれでした・・・。

     

    ちなみに桜の木は庭にあったそうです・・・。

     

    まあ、はっきりいって

     

    正直者は救われるなんて話は多いものの

     

    僕は正直に話してろくな目にあったことがありません・・・

     

    時にはうそも必要です・・・。

     

    メディアはうそはついてはいけませんが・・・

     

    それはおいといて

     

    これらの正直者の話はみな大人が作ったはなしです

     

    おそらく・・・

     

    これらの話は子供に素直になりなさいと言っているようなものです・・・。

     

    世間でよく「親の心子知らず」などというが

     

    しかし、子供は大人に嫌われたくないがため

     

    いろいろ顔色をうかがっては気を使っているのです・・・。

     

    子供が素直でないからこそ親子関係がなりたっている

     

    それなのに素直になりなさいなんて・・・間違っている。

     

    親が悲しむこと、怒るようなこともいったり、したりするが、

     

    ひねくれて反抗的になっているときは別として・・・

     

    たいていそれは親の気持ちをそこまで推し量れなかった場合である

     

    反抗的になるのも、親に気に入られようという気持ちが挫折してやけになったからである

     

    どこかでこんなことが書いてあった覚えがあるので引用しました・・・。

     

    僕がこんなこと考えられるはずないよ~ (''▽'')ノ

     

    「素直になりなさい」などという親は無神経で子供の努力にきづいていないのであろう・・・。

     

    もしかしたら、正直者は救われる系の話は

     

    「素直になりなさい」などということが無神経であるということをわかっている人が

     

    物語にすることによって、自発的に素直になるのを狙ったものなのだろうか・・・?

     

    ん?今思えば、 素直=正直  とかんがえていたけど微妙にちがうなあ・・・

     

    まだ、僕も青いということか・・・

     

    まあ、言いたかったのは

     

    ワシントンの桜の木の話はうそらしいということです・・・。

     

    April 17

    プリンはフォークで食べられるか?

    僕には素朴な疑問がある・・・・

     

    それは「プリンはフォークで食べられるか?」というものだ・・・・。

     

    友人に聞いたところ(5人)、「無理」3人、「わからん」1人、「眠い」1人、だった。

     

    圧倒的に無理という意見が多い・・・

     

    実際にやってみた!

     

    すると・・・・普通に食べられることが判明した。あまりに普通に食べられるのでガッカリした・・・。

     

    これはクラス中の波紋を呼んだ、大発見だったが3日もすればみんな忘れるどうでもいいことだった。